北海道うららか散歩

  • 宏楽園の紅葉3
    北海道に住んでいるので、うらうらと散歩中に携帯で写真とったりします。並べておきますので、和んでください。下のほうの桜が一番古いです。
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けんさく。

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本日の夢〜おうちレストラン

本日の夢はこんな夢。

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地下鉄をあるいていると、お客さんにあう。
あ、じゃあどうぞということになって家へつれて帰る。
お家レストランを始めて、一応登録はしてあったので
そのうち客がくるかもねなんて親とわらっていたら
いきなり初日から来たので少し驚いた。
お客さんは若い女性で
なんだかイベントであったことがある人みたいだ。

どうせ母の分も食事をつくるので
お客さんの分も一人前よけいにつくり
3人で食卓について食べた。
母はいつもどおり不必要にはしゃいで
うるさかったが
お客さんに失礼というほどでもない。

お客さんに出す料理はとてもきれいにできた。
多分そんなにそんなに美味いというものでもなかろうが
「家庭的な味」にはなってると思う。
お客さんが食べ終わってから
「びっくりしたでしょ、こんな普通の家で
普通のごはんて感じで」
とにこにこ笑いかけると
「笑っていいともで見たから…」
と言う。
そういえば何店か紹介してたよなと(なぜか)思う。
「笑っていいともに明日出るといいと思います」
とまじめそうに女性客は言った。
そうだなとおもった。
普通の生姜焼きご飯つくって700円か、と少し感心する。
世の中こういうのもありか、みたいな。

翌日は小さな店舗に11時ごろ出勤する。
小学生らしき陽気な女の子の二人連れがやってきた。
「まだあいてなーい?」
と可愛らしいので
「まだあいてないけど入っていいよー
おみずくらいしかないけど」
といれてあげる。
1つきりのテーブル席と、小さなカウンターに3席の
本島に小さなお店だが
こどもたちはかえって「わぁ」と大喜び。
お水をだす。

やがてもう一人黒人のお客さんがくる。
細い若いキレイな男の子で
カウンターの席につく。
おお、今日は盛況だな、とわたしはよろこぶ。

彼は常連さんらしい。
ふりかえって「ねえまだー?」
とたずねる。
そろそろ作ろうかと思ってよくよく見ると
彼はオシャカさまだった。

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お釈迦様ごはんたべにキターーーー!(≧▽≦)

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