北海道うららか散歩

  • 宏楽園の紅葉3
    北海道に住んでいるので、うらうらと散歩中に携帯で写真とったりします。並べておきますので、和んでください。下のほうの桜が一番古いです。
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けんさく。

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階段登り

今日のゆめはこんな夢

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おんなばかり5〜6人で寮生活しているらしい。
ルミというすごくいい子がいて、
その子がとても仲良くしてくれるのだが、
ルミは人を殺しているのを
私は知っている。
でも見て見ぬ振りだ。

みんなで時刻がせまっているので
出かける準備をしている
時間ギリギリまで
なにかの用意にてんてこまい
いつのまにか時間が過ぎているが
みんなさほど気にしない

きりがないのでわたしは
みんなをおいて出かけた

集団に合流して
旅立つ。
ムラカミくんという男の子がいて、
ふと、昔好きだった男の子であることに気づく

駅でみな列車をおり、
しばしの自由時間

なぜかむらかみくんと同じほうへ出かける。
石段をのぼってゆくが
その階段がどんどん急になり
やがて
たっているのもむずかしいほど
段のひとつの奥行きがせまくなる

わたしは疲れてたちどまるが
前方ではムカラミくんがパニックをおこしている。
こわくなったのだ。

わたしは急いで
「深く考えるな、ムラカミ、
足をうごかせ」
と強い調子ではげまし、
ムラカミくんは無事むこうがわにたどりつく。
こんどはわたしが登るが、
のぼりきってもそのさきがよくわからない。

向こうでは同じ趣味のひとたちが集まって
楽しく石原裕次郎の追悼パーティーをひらいているようだ

困っているとタチヒロシさんが呼んでくださり、
ふと見るとみちがひらけていた。
ああなんだ、ここか、とわたしは思い、
そこからはいって
パーティーに参加した。

会場はシックで高級な木目調のひろい室内で
そこは裕次郎ファンのつくったサロンになっていて
高そうな木のテーブルセットがならび
奥の方にはベッドが展示してあった。

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こんなに名前をはっきり覚えているのも
珍しいので
書いておきます。
ちなみに実在の人物とはかんけいありません。

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