北海道うららか散歩

  • 宏楽園の紅葉3
    北海道に住んでいるので、うらうらと散歩中に携帯で写真とったりします。並べておきますので、和んでください。下のほうの桜が一番古いです。
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けんさく。

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夢〜巣の真下

今日の夢はこんな夢でした。

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夢の中でメル友になった人が、実は向かいのアパートにすんでいたらしい。
そのひとはTシャツコレクターで、たくさんのTシャツをためこんでいて、処分したそうな感じのことわブログに書いていた。
写真のなかに、わたしのもっているボブゴブリンMIZUIROの、同じ柄のシリーズのものが写っている。
あーこれまだもってるんだ、いらないならくれないかなあ、と思う。1000円くらいで買ってもいいけどなあ、と思った。

その人と、昔の同人仲間のMさんと3人で、私のもといた会社の集会へいくことになる。
Mさんは相変わらず、インターネットでひろったやくたいもないとある分野の知識の披露にご熱心だったが、わたしの旧職というのが例のあれなので、じつは周囲はその道のプロばかり。Mさんはまわりの人がじっと自分を見ているのにやっときがついたらしい。まわりには懐かしいK先生などもいた。わたしはげらげら笑った。でも見ているひとも、別にばかにしたようすというよりは、批判されているようで落ち着かないようす、といった感じだった。

集会後、隣の部屋で待機していると、メル友さんがカメラを持ち出した。部屋の外は廊下が山道になっていて、左側は崖で、風景がうつくしい。正面にはよく写真で見る有名な岩山の山頂近い風景につづいてゆく嶺の道。右側が部屋となっている。私もカメラをもちだして、二人でいろいろ写真を撮る。

アナウンサーのKがやってきて「すごくおいしいんですよ」とアヤシげなカクテルをみなに紹介する。だれかがのまなければならないような雰囲気になり、地ビールに甘味料とミルクなんてぞっとしないが、まあ、しかたない、飲むか、ということでわたしが飲む。目の前でカクテルしてくれると、最後のミルクをそそいだとたんきれいな泡がしゅーっとあがって、グラスからあふれてくる。意外とおいしそうだったので、飲んでみると、これが非常においしい。「おいしいよ、これすごくおいしい!」とみんなにいうが、みんなは飲む前のわたしのような顔。まあ、いたしかたあるまい、のんでみなけりゃわからないものだ。

メル友さんが撮った写真をクローズアップにしてみせてくれた。
わたしばびっくり。わたしたちがまったり待機している部屋のすぐ上の岩場を上から見ると、なんとワシの巣の真下なのだった。かわいいぽよぽよのワシの雛がいた。わたしたちがいると、ワシが餌をはこんでこられないではないか。我々は場所を移動することにした。

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Y先生の次はK先生か…。
Kさんは生きてるはずです。はい。
メル友さんはどうやらわたしの守護の人らしいな…。
どうやら「うごいたほうがいいよ」という夢らしい…。


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