北海道うららか散歩

  • 宏楽園の紅葉3
    北海道に住んでいるので、うらうらと散歩中に携帯で写真とったりします。並べておきますので、和んでください。下のほうの桜が一番古いです。
2018年6月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

けんさく。

ついった

  • ついった
無料ブログはココログ

« かわいい体 | トップページ | 「ポルトベーロの魔女」/パウロ・コエーリョ を読みました。 »

夢〜ヨガの先生

おととい、とても面白い夢をみた。
こんな夢。

--------------

母が、インターネットで取引したいので、ネットバンクに口座をひらきたいといいだす。
手続きをやってやるが、クレジットカードが無効になってて、取引できないんだけどどうしようと言う。
いやーそこまではわたしもどうしたらいいんだか…と思う。

姉2とパリにヨガ留学することになる。
ついた日にヨガの先生たちと会う。
「明日は○時にきてね。絶対遅刻しちゃ駄目よ」といわれる。
多分おきれないなあ、と思うが「はい」という。

やっぱり起きられなかった。
姉は一人でヨガのクラスにいってしまったらしい。
わたしもこっそりといってみるが、全員無視。なにも教えてくれない。
帰る時間になり、解散。
ヨガの先生がくれたというケーキを、姉が「いらない」といって食べ残す。
見事なケーキ。大きな箱(ひっこしのダンボールくらいの)にはいっている。バレーボールより大きなバラの花の形で、真っ赤ないろ。おいしそうだしきれい。
「じゃあたしたべるね」ともらって、スプーンで食べる。あっさり味でなかなかおいしい。どんどんたべる。姉はイヤそうに見て、「よくそんなもんたべられるわね」と言う。「おいしいのに」と思う。
姉がいきなり
「世の中には、合わない人っているよね」といいだす。
あれー、別に遅刻もしなかったくせに、あの先生とうまくいかなかったのかな、とわたしは思う。
どうしてそんなにあの先生を嫌うんだろう、と思う。
こんな異国の地で、日本語が通じるというだけでもありがたいのに、と思う。
あの先生だって、こんな異国の地で心細い思いをしているから、なにか悪い態度をとってしまったかもしれないのに、とも思う。
「…とりあえず、3時間くらいは一緒に行動しようか。言葉も地理もわからないし。まず、買い出しにいかなきゃならないし。」
と、日本から届いた箱のなかの食料や日用品(トイレットペーパーが入っていたのをおぼえている)を示しながらいうと、姉は同意した。


--------------------

いや、普通嫌うだろ…
姉じゃなくて、あたしが…汗。

しかしケーキはおいしかったんだよ。ほんと。ホワイトチョコレートに食紅入れたみたいなかんじのものでコーティングしてあって、すごくきれいなバラ色で、かたちもほんとにバラのはなそのもので、おいしかったよー。

にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ


« かわいい体 | トップページ | 「ポルトベーロの魔女」/パウロ・コエーリョ を読みました。 »

」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/115031/41070683

この記事へのトラックバック一覧です: 夢〜ヨガの先生:

« かわいい体 | トップページ | 「ポルトベーロの魔女」/パウロ・コエーリョ を読みました。 »

お出かけ・本・グルメ別宅