北海道うららか散歩

  • 宏楽園の紅葉3
    北海道に住んでいるので、うらうらと散歩中に携帯で写真とったりします。並べておきますので、和んでください。下のほうの桜が一番古いです。
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夢〜おばあさんと別れて…

今日はばっちりおぼえていますよ〜
うーん、けっこう自分としてはめずらしいタイプの夢だった…

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仰向けにねていたらしいわたしが、気配を感じて身を起こすと、のばしている足のうえに「ひかるちゃん」という女の子が上半身をのせて、顔をあげてわたしを見てニコニコしている。あー、なんか助けてくれるのかなー、と思った。

場面かわって、内地の小さなまちに来ている。5〜6人で来ているようだ。日帰りツアーらしい。
しばしくつろいだあと、帰りの時刻。わたしたちは自転車に乗る。
わたしはふと、凄くお世話になった(まったくしらない)おばあちゃんに挨拶してから帰ろうと思い立つ。
仲間にそれを言うと、「トーゼンだね」というような反応。そしてわたしにああいってこういって、と道を教えてくれた。わたしはみんなにさきにいっててもらい、下町へ自転車をとばす。
すぐにおばあちゃんのいる老人ホームについた。わたしはおもいっきり急ブレーキの音をたてて自転車をとめる。ポンピングでブレーキをかけると、ぴったりといいところにとまった。
ホームは一見したかんじ、古い長屋のようにみえる。こんなところにおばあちゃんをおいていくのかなあ、と思うと少し気がとがめた。
入り口近くにいたおばさんに、おばあちゃんはどこか尋ねる。おばさんは指をさしておしえてくれた。
中にはいると表とはうってかわって、まるで新築の広くて明るい家屋。ああ、いいホームだったのね、これなら安心、と思う。
おばあちゃんの話声がした。戸をあけると、おばあちゃんはたのしそうに誰かと電話している。
わたしはジェスチャーで、わたし、行くね、とやった。おばあちゃんはすぐにわかってくれて、お行き、と指をさした。
うちに帰った。
風呂の残り湯で、シャワー代わりに行水した。
なぜか、心の中で、(ピグマリオの)「…オリエねえ。まっ、男の夢だわね。」とか考えていた。
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残り湯で行水というのも…。しかもわたしの入った風呂ではないようだったのよね…。不思議です。
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