北海道うららか散歩

  • 宏楽園の紅葉3
    北海道に住んでいるので、うらうらと散歩中に携帯で写真とったりします。並べておきますので、和んでください。下のほうの桜が一番古いです。
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けんさく。

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夢〜そうじ

わたし、どうも最近夢の中ですごく頑張っているもようです…。
今日はこんな夢。

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水族館の通路をあるいていくと、アザラシやラッコといった海獣類の信じられないほどかわいいあかちゃんが各種ならんでいる。
ひえええ、かわいいよう、ありえないよう、と思いながら通り過ぎる。
ある汚い部屋にたどり着く。
汚いだけでなく、くさい。
窓辺にはサボテンがならび、レースのカーテンがトゲにひっかかっている。
一面にちらかっている部屋は私の父の部屋である。
父は風呂にはいっているようだ。
読みかけの分厚い本の回りに書評のリーフレットが何冊もちらかっている。
そういえば父はこれを集めているんだったなとおもい、捨てるのはやめて、重ねて揃える。
そばに汚物だらけの下着がおちている。これが臭いのもとらしい。
とても触れないので、水をかける。
みずをかけていると、どんどんきれいになり、問題鳴くなきれいになったので、つまんで洗濯機に持って行く。
洗濯機はすでにまわっていて、白い下着がたくさん洗濯されている。
わたしはぱっとふたをあけて、下着を放り込んだ。
なんだ、とうちゃん、そうじしてたんだな、途中だったんだな、と思う。
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どうもわたしは家族関係のことを、自分でいろいろ整理したり、気持ちを刷新しようとしているようだ。えらいっ。
ちなみに昨日は寝る前に瞑想していたところ、なにやらイマジネーションがとても自由になって、遠い過去に父が可愛がってくれた記憶が出て来て、なかなか泣けた。
そのあと、こんな夢だったのでした。

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