北海道うららか散歩

  • 宏楽園の紅葉3
    北海道に住んでいるので、うらうらと散歩中に携帯で写真とったりします。並べておきますので、和んでください。下のほうの桜が一番古いです。
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夢〜黄色い水着

久々に夢をおぼえていました。
こんな夢。
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プールに行く途中、いつも借りていた水着が販売されているのをみかける。一着5000円をちょっと下回るくらい。ふーん、と思うが、財布の中身を考えると手が出ない。それに黄色のビキニと、ふつうの地味なワンピース、どちらにするかちょっと迷ったのもあった。

帰りにとおりかかると、「2着で4200円」に下がっていた。
やった、買おう、と思う。これなら両方買えるではないか。
ワンピースのほうは問題なかったが、ビキニのほうはパーツか足りないようだ。店の人と一緒に探すとばらばらに出て来た。パンツの部分を見つけると、いかにも「脱ぎました」というかたちになっていて、なにか汚れていてひどい臭いがする。以前わたしが借りたときからあらっていないのだろうか、と思った。
ともあれ「あとはガーターベルトがあるはずなんだけど…(あれがなくちゃこの水着にする意味がない)」といいながら、さらに探す。

帰ると手紙が届いている。
早速返事を用意するが、だそうとしてよくみると、シールがべたべた貼ってある。
ちょっと汚いかなと思い、シールをべりべりはがす。
はがしてみると、それは古い、昔捨てたルーズリーフになっている。
これはいくらなんでも、手紙として出すもんじゃないな、と思う。
中身はきれいに何十枚も紙がそろっていて、一冊のものとして完成していたので、捨てることはしなかったが、出すのはあきらめる。
では返事を書き直そう、と思う。
しかし、あれで駄目だとなると、どうしたらいいのかわからない。
ふと、そもそも手紙なんて出して大丈夫かな、と思う。相手も迷惑なんじゃないかな、と。
しかし、そもそも相手から手紙がきて、返事を出そうとしていたことに気がつく。
じゃあ出してもいいなと思うけれど、やっぱり何をかいたらいいのかわからない。

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黄色のビキニはすごかったよ(笑)。この歳じゃあ、あれは着られんな。
手紙ね、相手からきた手紙は、挨拶とか社交辞令みたいなのがかいてあって、あんまり意味のある内容じゃなかったな。それよりも、手紙がきたってことが大事なかんじだった。手紙がきたってことが、なにかのサイン、みたいな。

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