北海道うららか散歩

  • 宏楽園の紅葉3
    北海道に住んでいるので、うらうらと散歩中に携帯で写真とったりします。並べておきますので、和んでください。下のほうの桜が一番古いです。
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夢〜コミケカタログ

だいぶ具合もよくなってきました。
でもまだ頭が軽く痛いです。
なんなんでしょうね、風邪なのかやっぱり。

今朝の夢はこんなでした。
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知り合いの寿司屋のご厚意で、座敷で一休みすることになった。
ふうと座って、ひとやすみ。
寿司屋のお嬢さん(か、奥さん)が、ご親切に、紅茶を出してくれた。
紅茶のカップ・ソーサーと、ティーパックであった。
我々は何故か、皿のほうにパックをおき、そこにポットのお湯をいれて、紅茶をだしている。
お湯をいれてもいれてもパックがすいとってしまい、うまくいかない。

そこの寿司屋は、恐怖漫画などで有名な大漫画家Uを育てた寿司屋だという。
売れない頃から応援して、コミックスが出れば店に置いたりしてやったそうである。
そのことを忘れなかったUは、有名になってから、この田舎町で、コミケットのカタログ販売に尽力したとのことであった。
当時まったく手にはいらなかったカタログを、発行するやいなやのタイミングで5冊(当時からいえば脅威的な数だったそうだ)仕入れ、村の文房具屋においてもらえるよう頼んだという。
(ちなみに私の夢はたまにこういうナレーションがあります)

寿司屋にあつまっているのは、高校生が5〜6人。
私立の高校で、毎日を学校祭やその準備期間のように過ごしている。
楽しいからそれ以上のことは考えていなかったし、それが世間の標準だと思っていた。
卒業が近づいていた。
「学校でたらどうする?」
「どうするっていうか、どうなるの?」
話してみるが、誰もわからない。空漠とした不安があるのみ。

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という夢でした。
…ちなみに漫画家Uさんに、寿司屋とか、コミケットカタログ頒布に協力した過去は、多分ないはずです。

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