北海道うららか散歩

  • 宏楽園の紅葉3
    北海道に住んでいるので、うらうらと散歩中に携帯で写真とったりします。並べておきますので、和んでください。下のほうの桜が一番古いです。
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けんさく。

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夢〜オカルト部屋

…なんか、精神的なバランスがうまくない感じで、
夢の中で箸が転んでもおかしいといったじょうたいでずっと爆笑していました。
なんかここんとこのどろーっとした精神状態と反対の状態を夢で発生させて、バランスとったのかな?と思いました。
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中学時代の友達TとOがやってくる。
やってくるなりわたしは二人に、「で、あんたがたいつ帰るの。」ととっとと帰れと暗にいやがらせ。
二人は別にその攻撃はスルー。
歩きながらなにか話したが忘れた。
どこかの部屋にたどりついたとき、「ここってどこ」ときかれる。
気味の悪い個室がならんでおり、壁には不気味な落書き。
「あーっ、オカルト部屋だー」と私は大笑い。
個室はどう見ても、トイレの風情だが、別になかに便器やペーパーはない。ただのこしつ。
「ここあいてるから荷物おくわー」と大笑い。
友達ふたりはあいてるとこがみつからない。
「じゃいっしよにいれっかー?」と大笑い。
一緒にいれて、鍵をかけたふりをしたところ、はいってきたひとにいきなりあけられて、さらに大笑い。
「オカルト部屋っておもしろいよね、どうしたらこんなに面白い人たちにあえるの?」
と友達がむしろ呆れて言うので、
「えー、ふつう、ふつう。ふつうだよおもしろいのは。」
と返事をすると、ともだちは
「いや、わたしのまわりにおもしろいひとはそうそういない」
という。
そこのそとは雄大なうつくしい海で、波が海岸の砂をぎりぎりまでけずっていた。
海は砂州一つはさんで流氷の海とつながっていた。
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ヤバーい夢です。
まあ、あれかな、海がきれいだったのが救い。
あと、多分このトイレは2●ゃんだね!(笑) 落書きがAAだったよ(笑)。

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