北海道うららか散歩

  • 宏楽園の紅葉3
    北海道に住んでいるので、うらうらと散歩中に携帯で写真とったりします。並べておきますので、和んでください。下のほうの桜が一番古いです。
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けんさく。

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夢はみたけど雑然…

昨日なんだかねむれなくておかしいなあと思っていたら、どうやら暑かったらしい。
布団一枚落としたあとソッコー眠れました。
やだね歳とると自分が暑いのか寒いのかまでわかんなくなって。
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夢はかなりみたんですが、雑然と。

覚えているイメージは、赤い服に黒い帽子をかぶった10人くらいの軍人、統括しているのが女性で、どうやら場所は中国と北朝鮮の国境あたり。中国がわから仕事で北朝鮮へ行く、というようなようすでした。わたしは男性カメラマンと二人でそれに同行していて、どうやら報道マンらしかったです。女性のおやびんが、なんかいろいろわかんなくて困っている、というようなかんじでした。

あとおぼえているのは、ある町に入って歩いて行くところ。なんというか、坂のまちで。等高線にそう形でみちがついてて、右手を見下ろす感じの風景の中をあるいていくような。そのときもそのカメラマンと同一人物らしきひとと一緒でしたが、そのひとはカメラマンではなく、商社マンでした。わたしも日本のビジネスマンでした。場所は外国っぽかった。

あとはどこかの部屋で待機しているときに、やっぱりその男のひとがやってきて、いろいろよくして下さるんですが、わたしが役に立てなくて申し訳ないと思っていると、「前(前世とかいう意味のようです)、あなたはとても優秀な人だったんですよ。(いつもわたしに適切な指示をだしてくれて、わたしはとても助かり、学ぶことが多かったのですよ、という含み)」と当たり前のように言うのですが、わたしはそれをきいて、でも今はなんのやくにもたってないけどね…前は前でしょ、と自嘲するのです。(…せっかくの厚意をなぜよろこんでうけいれないのかわたしは…汗。そんなに卑屈にならんでもええのに…。前世の行いの報いならば悪い行いもかえってくるように、いい行いもかえってくると思えばいいことではないですか。)

その人とは非常に深いご縁があるようで、いつのときかは、二人が夫婦だったり、恋人だったりしたときもあったし、このときのようにビジネスパートナーだったときもあった、というようなイメージが断片的に残っています。

そのあとは一人でぐんぐん町をあるいていくと、やがて麻生にほど近い新琴似の外れにでて、そこに温泉があるのを発見、わあ温泉だ、今度はいろう!と思いつつ、まずは麻生で用事をすませるために急ぐ、と、いうようなイメージでした。そうそう、その途中で、その例の男性が、「今」はあまり売れていないスキーのセールスをしていると知り、「ええっ、またそういう…」と思い、困ったなあ、と感じたのを覚えています。

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うーん、こんなもんかしら。
だれなんだろう。会いたいですね。一緒にいたときの「同志感」というか、「お互いが燃え合って鼓舞し合っている」という感じが忘れがたいです。

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